京都造形芸術大学

京都造形芸術大学×東北芸術工科大学

東北芸術工科大学

藝術学舎

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藝術学舎について

縄文の東北、弥生の京都。全国から芸術・文化を発信。

千住博(画家、藝術学舎学舎長)

千二百年を超える芸術と文化の歴史を持つ「弥生の京都」。日本の原風景を現代に残す「縄文の東北」。

志を共にする二つの芸術大学が拠を構えるそれぞれの地には、豊かな文化と自然環境が今も色濃く残ります。

地域社会と共生し、育まれた両大学の強みを重ね合わせ、仕事や家庭をもつ社会人の皆さまへ
本格的に芸術を学ぶことのできる機会を提供するのが、新時代のアートカレッジ「藝術学舎」です。

東京、大阪、京都を中心に、全国から芸術・文化を発信するこの学び舎で、受講生の皆さまおひとりおひとりが
「本物」と向き合い、意識を研ぎ澄まし、いま大切なものは何か、
本当の豊かな暮らしとは何かを、ご自分のスタイルで学び取ってくださることを願っております。

千住博(画家、藝術学舎学舎長)

せんじゅ・ひろし/東京藝術大学大学院修了。2007年~ 2012年京都造形芸術大学学長を務める。1993年東洋人として初めて米国の美術誌「ギャラリーガイド」の表紙を飾る。1995年ヴェネツィア・ビエンナーレ絵画部門名誉賞を東洋人初受賞。1998年より伊東市に建立された京都大徳寺聚光院別院の襖絵制作にとりかかり、2002年の別院完成に引き続き、2013年京都本院の襖絵全てが完成。公開は2015年の予定。2006年フィラデルフィア松風荘襖絵完成。2010年東京国際空港(羽田空港)拡張工事に伴い国際ターミナルのアートプロデュースを手がける。またAPEC2010の絵画を担当。光州ビエンナーレ、成都ビエンナーレに出品。現代における代表的な絵画の担い手として注目される。代表作に「フラット・ウォーター」シリーズ、「ウォーターフォール(滝)」シリーズなど。近年はオペラや舞踊の舞台美術も手がけている。

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