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成績評価と京都造形芸術大学通信教育部との単位連携

2010年度秋冬季~2014年度冬季までの藝術学舎で受講された講座につきましては、本ページで記載する単位連携内容とは異なります。
お手数をおかけしますが、以下「2010年度秋冬季~2014年度冬季までの単位連携内容」、ならびに「【2014年度】受講規約(東京藝術学舎)」「【2014年度】受講規約(大阪藝術学舎)」をご確認ください。

2010年度秋冬季~2014年度冬季までの単位連携内容
【2014年度】受講規約(東京藝術学舎)
【2014年度】受講規約(大阪藝術学舎)

藝術学舎では、受講生の皆様の講座受講の学びの成果に対して、成績評価を行うとともに成績通知を発行しています(希望者の方のみ)。また、これを継続的に活かしていただくことをめざし、京都造形芸術大学通信教育部(以下、通信教育部)との単位連携をはかっています。一部、単位連携の対象外となる講座もあります(他機関との共催講座等)。

※通信教育部在学生の方の成績評価は必須となります。また、藝術学舎より成績通知は発行しません。これに代え通信教育部より「スクーリング受講結果通知」、またはメール「成績登録のお知らせ」で通知します。

あわせてご確認ください「受講規約>9.単位、成績評価について

1.藝術学舎における成績評価から通信教育部における単位認定までの流れ

Step1 登録申請

藝術学舎の受講生登録時に成績通知送付、単位認定希望の申請手続きを行う

藝術学舎の受講生登録時(初回受講申込時)に、受講される当該季『講座案内』パンフレット裏表紙の受講生登録申込書(藝術学舎webサイトでお申し込みの場合は、受講生情報入力フォーム)の下表の項目欄で申請してください。通信教育部の在学生、今後入学を予定されている方は、必ず希望申請を行ってください。すでに受講生登録済みの方で、改めて成績評価、単位認定を希望する場合は、受講生登録内容の変更手続きが必要です。外苑キャンパス事務室までお申し出ください。

項目欄名申請内容
成績通知送付・単位認定希望「有」を選択してください

通信教育部在学生の方は、あわせて以下の項目欄の申請が必須となります。

項目欄名申請内容
グループ校学歴等「通信教育部在学生」を選択してください
学籍番号・教職員番号「通信教育部の学籍番号」を記入してください

※上記の2項目に記入漏れや、誤りがあった場合は、通信教育部在学生としての本人確認が行えないため、単位認定はできません。

Step2 成績評価

藝術学舎にて講座を受講~成績評価を受ける
(S:秀、A:優、B:良、C:可⇒藝術学舎における単位取得)

藝術学舎で成績評価を受けるためには、講座の全授業回の出席を必要とし、成績は、所定の授業成果物、評価基準から以下のとおり評価します。
100~90点[S:秀]、89~80点[A:優]、79~70点[B:良]、69~60点[C:可]、59点以下[D:不可]
S:秀~C:可までが合格となり単位が取得できます。
D:不可は不合格となり単位は取得できません。
あわせてご確認ください「受講規約>9.単位、成績評価について>(2)成績評価方法について

成績評価は、藝術学舎webサイト > マイページ > 成績表示ページでもご確認いただけます

成績がマイページに反映されるスケジュールは、演習・講義の授業形態に応じて下記のとおりとなります。
・演習講座:講座終了日から約1ヶ月後
・講義講座:レポート提出締切日から約1ヶ月後
※年末年始休業期間をはさむ場合等、上記スケジュールが変更になる場合があります。

Step3 成績通知

成績評価の通知の方法は、A.一般の方(入学を予定されている方)、B.通信教育部在学生の方により異なります。
以下、該当する内容をご確認ください

A.一般の方(入学を予定されている方)

成績評価は、該当季ごとに受講された講座の成績評価の結果をとりまとめ、藝術学舎より下表のスケジュールで「藝術学舎成績通知」を発行し、通知(送付)します。

■一般の方への成績評価通知スケジュール

開講季発送時期
春季(4月~6月開講)8月上旬
夏季(7月~9月開講)11月上旬
秋季(10月~12月開講)2月上旬
冬季(1月~3月開講)翌年度5月上旬

B.通信教育部在学生の方

成績評価は、該当季ごとに受講された講座の成績評価をとりまとめるとともに、藝術学舎における講座名を通信教育部において単位認定を行う科目名に改め、通信教育部より下表のスケジュールで通知します。単位認定を行う科目名については、「2.通信教育部における単位認定科目について」をご確認ください。

※通信教育部在学生の方には、藝術学舎より「藝術学舎成績通知」は発行、通知(送付)しません。

通知形態:
「スクーリング受講結果通知(圧着はがき)」で送付します(芸術教養学科所属の場合は、メール「成績登録のお知らせ」)。

通知内容:
単位認定の対象となる合格評価(100~90点[S:秀]、89~80点[A:優]、79~70点[B:良]、69~60点[C:可])を得た講座の成績評価を通知します。
単位認定の対象外となる講座については、別途、次項の【単位認定の対象外となる講座の通知について】に記載の方法で通知(送付)します。

■通信教育部在学生の方への成績評価通知スケジュール

開講季 発送時期
春季(4月~6月開講) 8月末日
夏季(7月~9月開講) 11月末日
秋季(10月~12月開講) 2月末日
冬季(1月~3月開講) 翌年度5月末日

【単位認定の対象外となる講座の通知について】
藝術学舎で受講された講座のうち、以下の(1)~(4)に該当する単位認定の対象外となる講座の成績評価については、藝術学舎より「藝術学舎取得単位の通信教育部単位連携結果について」を発行し、通知(送付)します。発送時期は、上記の■通信教育部在学生の方への成績評価通知スケジュールに準じます。
(1)不合格評価となった講座(59点以下[D:不可])
(2)出席日数不足、授業成果物未提出等により成績評価対象外となった講座
(3)休学中に受講した講座
(4)単位認定上限数を超過し受講した講座

Step4 単位認定

藝術学舎で成績評価を受け取得した単位を、通信教育部の単位として認定を受けるためには、通信教育部へ入学することが必要です。藝術学舎で取得した単位は、入学後、通信教育部の正科の授業科目(スクーリング科目)単位として認定を受けることができます。
ただし、単位認定にあたっては、単位認定上限単位数(通信教育部における単位認定を認める単位数の上限)、単位認定有効期間(通信教育部における単位認定を認める期間の上限)が定められています。単位認定上限単位数、単位認定有効期間を超過した藝術学舎取得単位は通信教育部の単位として認定できません。
通信教育部において認定される科目の詳細については、「2.通信教育部における単位認定科目について」、単位認定上限単位数の詳細については、「3.通信教育部における単位認定上限数について」、「4.通信教育部における単位認定有効期間について」でご確認ください。

※単位認定上限単位数は、2015年度以降の藝術学舎取得単位より適用される制度です。制度適用前の2014年度以前に藝術学舎で取得した単位については、すべて単位認定を受けることができます。単位認定上限単位数には含めません。

通信教育部における単位認定までの諸手続きは、A.一般の方(入学を予定されている方)、B.通信教育部在学生の方により、異なります。以下、該当する内容をご確認ください。

A.一般の方(入学を予定されている方)

通信教育部入学前に、藝術学舎で取得した単位は、入学後、定められた期間に所定の申請手続きを行うことにより、通信教育部の単位として認定を受けることができます。申請手続方法、申請受付期間等については、入学後に送付される通信教育部教材『学習ガイド』(芸術教養学科所属の場合は、「airU学習ガイド」)でご確認ください。ただし、入学後に単位認定を受けるためには、藝術学舎での単位取得時に大学入学資格を有していることが必要となります。
申請にあたっては、手続書類として藝術学舎より発行、通知(送付)された「藝術学舎成績通知」の提出が必須となります。また、入学後、藝術学舎において通信教育部の在学生とする受講生登録内容の変更手続きが必要です。外苑キャンパス事務室までお申し出ください。入学後、在学中に藝術学舎で取得した単位の通信教育部における単位認定については、下記、B.通信教育部在学生の方の項でご確認ください。

※通信教育部入学前の藝術学舎取得単位は、原則、入学年度に単位認定の申請手続きを行ってください。

あわせてご確認ください「3.通信教育部における単位認定上限数について」、「4.通信教育部における単位認定有効期間について

B.通信教育部在学生の方

通信教育部の在学中に、藝術学舎で取得した単位は、「Step1登録申請」の項に記載の申請手続きを行うことにより、自動的に単位認定を行います。その他の手続きは必要ありません。
あわせてご確認ください通信教育部教材『学習ガイド』(芸術教養学科所属の場合は「airU学習ガイド」)

【通信教育部における単位認定のスケジュール、単位認定対象となる学籍状態】
藝術学舎で取得した単位は、藝術学舎開講季に応じて、単位認定年度が異なります。藝術学舎開講季と単位認定年度は下表のとおりです。単位認定の対象となるのは、下表のとおり単位修得年度の学籍状態が「学習」であることとなります。学籍状態が休学の場合は、単位認定の対象にはなりません。
ただし、復学後、定められた期間に所定の申請手続きを行うことにより、申請手続年度の単位として認定を受けることができます。詳細については、【申請手続きが必要となる藝術学舎取得単位について】>休学中に藝術学舎で取得した単位についてでご確認ください。
また、学籍年度の途中で、通信教育部を退学された方が、改めて通信教育部に再入学される場合、退学年度に藝術学舎を受講し、取得した単位は認定できません。

藝術学舎開講季 2016年度
春季 4~6月
2016年度
夏季 7~9月
2016年度
秋季 10~12月
2016年度
冬季 1~3月




単位修得年度 2016年度 2017年度




単位認定
対象
学籍年度
2016年度学習
学籍年度
2017年度学習
単位認定
対象外
学籍年度
2016年度休学
学籍年度
2017年度休学

学籍年度=2016年度(2016/4/1~2017/3/31)、2017年度(2017/4/1~2018/3/31)

※芸術教養学科在学生については、スケジュール等が異なります。下記、入学期に応じた芸術教養学科在学生適用の別表でご確認ください。

[別表:芸術教養学科在学生適用 前期(4月入学生用)]

藝術学舎開講季 2016年度
春季 4~6月
2016年度
夏季 7~9月
2016年度
秋季 10~12月
2016年度
冬季 1~3月




単位修得年度 2016年度前期 2016年度後期 2017年度前期




単位認定
対象
学籍年度
2016年度学習
学籍年度
2017年度学習
単位認定
対象外
学籍年度
2016年度休学
学籍年度
2017年度休学

学籍年度=2016年度(2016/4/1~2017/3/31)、2017年度(2017/4/1~2018/3/31)

[別表:芸術教養学科在学生適用 後期(10月入学生用)]

藝術学舎開講季 2016年度
春季 4~6月
2016年度
夏季 7~9月
2016年度
秋季 10~12月
2016年度
冬季 1~3月




単位修得年度 2016年度前期 2016年度後期 2017年度前期




単位認定
対象
学籍年度
2015年度学習
学籍年度
2016年度学習
単位認定
対象外
2015年度休学 学籍年度
2016年度休学

学籍年度=2015年度(2015/10/1~2016/9/30)、2016年度(2016/10/1~2017/9/30)

【申請手続きが必要となる藝術学舎取得単位について】
休学中に藝術学舎で取得した単位について
単位認定対象外となる休学中に藝術学舎で取得した単位については、復学後、定められた期間に所定の申請手続きを行うことにより、申請手続年度の単位として認定を受けることができます。
申請にあたっては、手続書類として上記の【単位認定の対象外となる講座の通知について】に記載の藝術学舎より発行、通知(送付)された「藝術学舎取得単位の通信教育部単位連携結果について」の提出が必須となります。
申請手続方法、申請受付期間等については、復学された当該年度の通信教育部教材『学習ガイド』(芸術教養学科所属の場合は、「airU学習ガイド」)でご確認ください。

※休学中藝術学舎取得単位の復学後単位認定は、2015年度以降の藝術学舎取得単位より適用される制度です。制度適用前の2014年度以前に藝術学舎で取得した単位については、単位認定の対象にはなりません

あわせてご確認ください「3.通信教育部における単位認定上限数について」、「4.通信教育部における単位認定有効期間について

2011年度、またはそれ以前に東京藝術学舎で取得した単位について
2011年度に東京藝術学舎で取得した単位の認定については、所定の申請手続きが必要です。詳細については、通信教育部教材『学習ガイド』でご確認ください。
なお、2011年度に東京藝術学舎で取得した単位は、2016年度が単位認定申請を行うことのできる最終年度です。また、2010年度に東京藝術学舎で取得した単位は、単位認定有効期間(受講年度を含む6年度)を過ぎているため、単位認定はできません。単位認定有効期間については、「4.通信教育部における単位認定有効期間について」をご確認ください。

【その他】
「学校学生生徒旅客運賃割引証(JR学割)」の利用について
「学校学生生徒旅客運賃割引証(JR学割)」の利用ができます。申請手続方法は、通信教育部教材『学習ガイド』(芸術教養学科所属の場合は、「airU学習ガイド」)でご確認ください。

※申請手続時の学籍状態が休学の場合は利用できません。
※単位連携の対象外となる講座の受講にあたっては利用できません。

受講料の割引について
受講料10%減免(各受講料から10%ずつ割引)の割引制度が利用できます。
あわせてご確認ください「受講規約>5.受講申込・受講料について>(8)受講料の割引

2.通信教育部における単位認定科目について

通信教育部と単位連携をはかっている講座(=成績評価を行い、通信教育部の単位認定の対象となる講座)については、受講される当該季『講座案内』パンフレットの各講座内容ページ「●単位連携」(藝術学舎webサイトの場合も同様)の項に、単位連携内容(通信教育部における科目群、科目名、単位数)を示しています。これらの講座は、通信教育部において下表のスクーリング科目として単位認定されます。
下表の単位連携内容は、2015年度以降の藝術学舎講座より適用されます。2014年度以前については、下表とは単位連携内容(通信教育部における科目群、科目名、単位数)が異なります。2014年度以前の単位連携内容については、既発行、通知(送付)済みの「藝術学舎成績通知」、または藝術学舎webサイト>マイページ>成績表示ページでご確認ください。

藝術学舎 通信教育部
単位連携内容
(「単位連携」の項の記載内容)
単位認定
科目群
単位認定科目名 単位数
[学芸基礎講義1-10](1単位) 総合教育科目学芸基礎講義1-101
[学芸基礎演習1-10](1単位) 学芸基礎演習1-101
[学芸専門講義1-10](1単位) 学部共通
専門教育科目
学芸専門講義1-101
[学芸専門演習1-10](1単位)学芸専門演習1-101

マークを付している講座は学部共通専門教育科目として認定します。ただし、各コースの卒業要件で指定されている学部共通専門教育科目の必修科目に充当することはできません。

3.通信教育部における単位認定上限数について

藝術学舎取得単位には、単位認定上限数(通信教育部における単位認定を認める単位数の上限)が定められています。
単位認定上限数は、在籍期間内で下表の4つの科目ごとに上限10単位、合計40単位までです。単位認定上限数を超過した藝術学舎取得単位は、通信教育部の単位として認定できません。
単位認定上限数は、科目ごとに定められています。4つの科目の藝術学舎取得単位の合計が単位認定上限数の合計40単位に満たない場合でも、1つの科目のなかで上限10単位を超過した藝術学舎取得単位は、単位認定の対象外となります。科目間で、藝術学舎取得単位を振り替えて、単位認定することはできません。
なお、単位認定上限単位数は、2015年度以降の藝術学舎取得単位より適用される制度です。制度適用前の2014年度以前に藝術学舎で取得した単位については、すべて単位認定を受けることができます。単位認定上限単位数には含めません。

通信教育部
科目群 単位認定科目名 上限単位数
総合教育科目 学芸基礎講義1-10 10
学芸基礎演習1-10 10
学部共通専門教育科目 学芸専門講義1-10 10
学芸専門演習1-10 10

※同一の開講季に、同一の単位認定科目に該当する藝術学舎講座を複数受講し、単位を取得した場合、通信教育では受講した講座の講座番号順に単位認定を行います。単位認定上限数を超えた場合に、単位認定の対象とする講座を指定することはできません。

通信教育部在学生の方については、単位認定上限数を超過し単位認定の対象外となった藝術学舎取得単位の該当があった場合、「【単位認定の対象外となる講座の通知について】」に記載の方法で通知します。

(例)2015年度以降、藝術学舎で、下表の通信教育部と単位連携をはかっている講座を受講し、単位を取得している学舎太郎さんの場合(●印⇒藝術学舎単位取得講座)

学舎太郎さんは、単位連携内容が、[学芸基礎講義1-10](1単位)の藝術学舎講座を7講座、[学芸基礎演習1-10](1単位)、[学芸専門講義1-10](1単位)、[学芸専門演習1-10](1単位)の講座をそれぞれ11講座、合計40講座40単位の藝術学舎単位を取得しています。
通信教育部で単位認定が認められるのは、上表ブルー網掛け内の37講座(37単位)となります。単位認定は、受講した講座の講座番号順に行います。オレンジ網掛け内の3講座(3単位)については、通信教育部の単位認定科目ごとに定められた単位認定上限数の10単位を超過しているため、通信教育部の単位として認定されません。
上表、[学芸基礎講義1-10](1単位)の藝術学舎講座については、7講座(7単位)の取得で上限数の10単位に達していません。したがって、ブルー点線枠内の3講座(3単位)を取得した場合は単位認定の対象となります。
ただし、3講座(3単位)は、すべて[学芸基礎講義1-10](1単位)から取得することが必要です。上表オレンジ点線枠内の他の単位認定科目の上限を超過して受講した3講座(3単位)を振り替えて、単位認定することはできません。

4.通信教育部における単位認定有効期間について

藝術学舎取得単位には、通信教育部入学前、または休学中の取得単位等、単位認定の申請手続きが必要な単位の、単位認定有効期間(単位認定を認める期間の上限)が定められています。単位認定有効期間は、藝術学舎で単位を取得した講座の受講年度を含む6年度です。単位認定有効期間を超過した藝術学舎取得単位は、通信教育部の単位として認定できません。
一般の方(入学を予定されている方)、通信教育部在学生のうち申請手続きが必要となる藝術学舎取得単位をお持ちの方(2015年度以降、休学中に藝術学舎で取得した単位をお持ちの方、および2011年度に東京藝術学舎で取得した単位をお持ちの方)は、単位認定有効期間内に、通信教育部に入学、復学し、定められた期間に所定の申請手続きを行わなければ、藝術学舎取得単位は、通信教育部の単位として認定されませんのでご注意ください。

(例)2016年度に藝術学舎で講座を受講し取得した単位の単位認定有効期間

2016年度~2021年度 ○単位認定可
2022年度以降 ×単位認定不可

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